ネパール評論 Nepal Review

ネパール研究会

落日の悲哀

谷川昌幸(C)
ネパールに行くたびに,落日の悲哀が募る。身分相応の国力に戻るのだから,これでよいともいえるのだが,愛国者としては,やはり心穏やかではない。お国のため,国威発揚の道はないものか?
 
 日本は相手にもされない
 
 ラトナ・バス停前は韓国企業

Written by Tanigawa

2009/09/15 @ 20:43

カテゴリー: 経済

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